韓国映画の最近のブログ記事

 

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ドキュメンタリー映画『牛の鈴の音』(イ・チュンリョル監督)がインディーズ作品としては初めて全国での観客動員数が30万人を超える人気を見せている。

配給会社のインディー・ストーリーによると、8日現在で全国70の映画館で観客動員数が計30万5000人に達したという。

同作品は先月15日に7館で封切られ、公開4週目で上映館数が10倍に増える「異変」を見せた。先週末にはシネプレックスCGV、前売りサイトインターパークなどで1位となり、注目を集めた。先週末の観客動員数は公開後20日間の実績を上回った。このため、人気はしばらく続くとみられる。

配給会社によると、上映館数は今週中にも80館に拡大する予定だ。関係者は「観客の口コミで上映館数が増え続けている」と話した。

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以上、朝鮮日報日本語版からである。

 

見たい見たい見たい!!!

ドキュメンタリー映画の成功!

すごく嬉しいニュースだったので載せてみました^^

 

座ってタバコを吸っているおじいさんと

その後ろに下を向いてる牛の写真が

あまりにも寂しく見える。。。T.T

おじいさん~寒くないのかな、、、?

食事はちゃんとしてるのかな、、、?

なぜか寂しすぎる。。。T.T

 

この写真とても気に入りました!

この映画絶対見ないと!^-^

 

「霜花店」 300万人、韓国時代劇歴代4位

映画『霜花店』の観客動員数が300万人に達し、韓国の時代劇映画としては歴代4位になった。

映画マーケティング会社のオール・ザット・シネマが17日に明らかにしたところによると、『霜花店』は15日までに約279万人を動員、17日には300万人突破が確実視されている。先月30日に封切られて以来、公開19日目にして300万人の大台に乗せた。

これは韓国時代劇映画の4位に当たる記録だ。1位は『王の男』で1200万人、2位は『神機箭』の372万人、3位は『スキャンダル-朝鮮男女相悦之詞』の352万人だ。

『霜花店』は公開からほぼ1カ月を迎えようという今も平日で7万人を集めており、旧正月連休中には歴代時代劇映画2位の『神機箭』を超える可能性もある。

チョ・インソン、チュ・ジンモ主演の『霜花店』は、ユ・ハ監督の高い演出力に加え、きわどい露出やベッドシーンで話題を呼び、「青少年観覧禁止」指定というマイナス要因を乗り越え大ヒット中だ。

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以上、朝鮮日報日本語版からである。

 

主演

ホンリム役 チョ・インソン

王     役 チュ・ジンモ

王 妃  役 ソン・ジヒョ

 

ストーリー

『霜花店』は、元に抑圧されていた高麗時代の末期、王の護衛武士ホンリムと、彼を寵愛(ちょうあい)した同性愛者の恭愍王、そして政治的陰謀に巻き込まれ、二人の間に立ちはだかった王妃の禁断の愛と裏切りを描いた映画である。

 

個人的にこの映画興味あるな~見てみたい^^

そういえばこの映画を見るためにわざわざ韓国に行かれた方も

いらっしゃるらしくてすごいなと思いました^-^

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